October 2010
1 post
August 2010
3 posts
July 2010
2 posts
June 2010
4 posts
February 2010
2 posts
墨入れ →
(via ol8lo)
January 2010
4 posts
December 2009
3 posts
November 2009
1 post
October 2009
1 post
September 2009
4 posts
明朝:もっとも読みやすく、品もよい。
角ゴシック:品がいい。
丸ゴシック:角ゴシックほど品は良くない。
清朝:楷書と捉えられており、品がいい。...
– 書体の品格
明朝体:また一種の品格を持っていて割合に癖の少ない無難なもの
−水田健之輔『街頭広告の新研究』アトリヱ社 p30
– 書体の品格
August 2009
3 posts
July 2009
17 posts
グーテンベルクは『42行聖書』で赤色印刷を試みましたが、うまくいかなかったため、その部分は手書きで仕上げるようにしました。
– 多色印刷 (colour printing, Mehrfarbendruck) | インキュナブラ〜西洋印刷術の黎明〜
インキュナブラで使われた活字の8割はゴシック体で、それは大きく3種類に分けられます。第1が『42行聖書』で使われたテクストゥラ体です。角張った書体で、主に教会で使...
– さまざまな活字 | インキュナブラ〜西洋印刷術の黎明〜
「大手ソフトウェア会社が“Book Antiqua”と称して Palatino...
– デザインの現場 小林章の「タイプディレクターの眼」 : 「似た」フォントって(2)
June 2009
34 posts
活字というのは、『活きた字』といわれるように、一文字の形・太さ・筆法・大きさなどがどの文字と組み合わされても違和感なく、適切な文字でなくてはなりません。
– もじマガ_文字の巨人_橋本和夫さん_その1